2017.8.7

こんばんは!

ツイキです!!

今日はまた足首、足の裏についてです!!

どんだけ好きやねん!って話ですよね(笑)

でもそれだけ大事ということです!!

さて本題に移りますが

皆様全身の骨の数ってご存知ですか?

実は、206個あるんです。

ではそのうち足の骨はどのくらいあるでしょうか?

ズバリ、足の骨は26個あります。

これが左右ありますので、合わせるとその数実に「52個」

全身の骨の4分の1が足にあるのです。

それらの骨、関節、筋肉など様々なものが互いに影響し合い

足関節の機能を担っているのです。

足のことを

「足は、人間工学上の傑作であり、最高の芸術作品である」

と表現した偉人がいます。

その偉人の名は「レオナルド・ダヴィンチ」です。

彼は芸術家でありながら、人体解剖のパイオニアでもあったのです。

確かに足関節を理解するには色々な知識が必要ですし、その全てが解き明かされているわけではありません。

しかし、その合理性・機能性に少し触れたことがある人ならば、足関節がそう表現されたことに頷けるでしょう。

今日は短いですがここまで!

次回は今までとは違う視点から足関節をみていきたいと思います。